(20260629) 彼岸島 48日後… 第487話「開けゴマ」 

「彼岸島」は「週刊ヤングマガジン」で連載されていた、吸血鬼が住む島「彼岸島」を訪れた主人公宮本明たちの戦いを描いた、スタイリッシュ丸太アクションホラーギャグ漫画です。


現在は、第3部?に当たる「48日後…」シリーズがはじまりました。
雅(マサ)率いる彼岸島の吸血鬼達が持ち込んだ、吸血鬼ウイルスを媒介した蚊の猛威によって、崩壊した日本。
法も秩序も無い、吸血鬼達が跋扈する荒れ果てたこの地に現れた、片足を引きずり、顔に傷を持つ、左手1本で丸太をぐわしと掴む救世主…。
その名を、宮本明!!

【今回の要約】

自衛隊の皆さんとともに、東京の西門からやって来る、邪鬼が生き続けるために必要な、白い水を乗せた給水車群を破壊することになった明さん一行。
内部に潜入し、門を開けるスイッチを守る吸血鬼どもを明さんが撃退しつつ、小春がスイッチを押して門を開けることに成功!
自衛隊員たちは車を使って次々と門を通過するが…邪鬼使いがやられてコントロールを失った「鬼面三人衆」の赤鬼と黄鬼が行く手を遮る…!




作戦名:皆殺し(いつもの正面から奇襲)という、身もフタもない特攻で、吸血鬼どもをバッタバッタと斬り殺していく明さん。
横に斬った顔が落ちてきて縦から真っ二つといった、オサレなやっつけ方をしたりとやりたい放題ですが、まあ最近は雑魚吸血鬼とのバトルも省略されることが多いMOTHER2方式もあったから、かえって新鮮に感じるェ。
「ざけんな!投げ返してや!!」と言ってるのは誤植っぽい気がしますが、彼岸島の事だからワザとかもしれねェし…判断に困っちまいますな。


まあとりあえず門を開けることはできたので第一段階は突破ですが…結局邪鬼と戦うのか(困惑)
共食いで一匹いなくなったとはいえ…しばらくは武人バトルが続きそうで大変だェ。


…川北?アイツはもう死んだんじゃ(´・ω・`)

(20260622) 彼岸島 48日後… 第486話「サイレン」 

「彼岸島」は「週刊ヤングマガジン」で連載されていた、吸血鬼が住む島「彼岸島」を訪れた主人公宮本明たちの戦いを描いた、スタイリッシュ丸太アクションホラーギャグ漫画です。


現在は、第3部?に当たる「48日後…」シリーズがはじまりました。
雅(マサ)率いる彼岸島の吸血鬼達が持ち込んだ、吸血鬼ウイルスを媒介した蚊の猛威によって、崩壊した日本。
法も秩序も無い、吸血鬼達が跋扈する荒れ果てたこの地に現れた、片足を引きずり、顔に傷を持つ、左手1本で丸太をぐわしと掴む救世主…。
その名を、宮本明!!

【今回の要約】

自衛隊の皆さんとともに、東京の西門からやって来る、邪鬼が生き続けるために必要な、白い水を乗せた給水車群を破壊することになった明さん一行。東京の西門にいた「鬼面三人衆」と呼ばれる、恐ろしく巨大な邪鬼は、明さんが邪鬼使いの子どもを斬り殺したため、制御が聞かずに大暴れ。
途中で逃げ出したハンディ・ハンディ様を、巨大バリスタ(対邪鬼用専用武器)でぶっ殺そうとするも、首だけの状態になってまんまと逃亡。
気を取り直して西門を開けるため、明さんと小春は開閉のスイッチのある門めがけて奇襲をかける…!






あれはかつてエテ公をぶっ殺した対邪鬼用専用武器!しっかりエテ公を回想シーンに出してくる気配りがさすがですな。
そういえばエテ公とか居たなあ。「オマ…ンコォォォ!!」などと叫びながら門に突撃する姿はカッコ良いんだか悪いんだか。


でもデカブツ相手ならともかく、ちっちゃい敵1人めがけてバリスタを当てるのって、実はめちゃくちゃ難しいんですよね…。相手ちょこまか動いてるし、矢の落下起動も考えないといけないし…。しかもクソハンディは首だけになると更に当てにくくなるからな(白目)
バリスタで敵を狙う難しさは、エルダー・スクロールズ・オンラインを遊んでいるからよくわかるんじゃ(´・ω・`)


…結局クソハンディには逃げられてしまうんですが(次回はどんな肉体に憑依するんだか…)、気を取り直して、明さんと小春は、門を開けるスイッチめがけて、吸血鬼が待ち構えているところへ突撃だー!
竹を割ったようなシンプルでド単純な展開だェ!
…まあ、明さんが正面から奇襲をかけるのはいつもの事だからな(汗)


…そういや、自衛隊員の川北は結局今週出てこなかったな…。てっきりゴミ捨て場から遅れて駆けつけて明さんたちと合流するのかと思ってたのに…。
やっぱりアイツ死んだのかよ!ちくしょう!!

(20260615) 彼岸島 48日後… 第485話「ハンコ」 

「彼岸島」は「週刊ヤングマガジン」で連載されていた、吸血鬼が住む島「彼岸島」を訪れた主人公宮本明たちの戦いを描いた、スタイリッシュ丸太アクションホラーギャグ漫画です。


現在は、第3部?に当たる「48日後…」シリーズがはじまりました。
雅(マサ)率いる彼岸島の吸血鬼達が持ち込んだ、吸血鬼ウイルスを媒介した蚊の猛威によって、崩壊した日本。
法も秩序も無い、吸血鬼達が跋扈する荒れ果てたこの地に現れた、片足を引きずり、顔に傷を持つ、左手1本で丸太をぐわしと掴む救世主…。
その名を、宮本明!!

【今回の要約】

自衛隊の皆さんとともに、東京の西門からやって来る、邪鬼が生き続けるために必要な、白い水を乗せた給水車群を破壊することになった明さん一行。東京の西門には「鬼面三人衆」と呼ばれる、恐ろしく巨大な邪鬼がおり、彼らを操る邪鬼使いを倒すため、明さんたちは内部に侵入。
内部の吸血鬼を殺しつつ、とうとう邪鬼使いと思われる小さな子供を発見。小春の反対もむなしく、躊躇なく子供を斬る明さんに激しい怒りをぶつけるものの、明さんは小春に「雅を倒した後にまだ俺を恨むのなら、その時は俺の命をやろう」と言い出して…?




ちくしょうなんたるシリアス&ラブロマンス展開だよ!突っ込みを入れる余地もありゃしねェ!
強いて言えば恋人を殺され、明さんを恨んでた亮ちゅけとの関係を思い出してしまうと言うべきか。
まあちゅけのヤツは結局途中で死んじまったんで、有耶無耶になったわけですが。


…というか明さん、本当に躊躇なく子供「ザンッ」したな。そりゃ小春が衝撃受けちまうのも無理もないか。
まあさすがに直接子供を斬るシーンを入れちゃうといろいろと問題になると思ったのか、影っぽい黒塗りにしたり、斬った後の死体を全身描写しないないようにするなど、配慮の跡が感じられますが。


しっかしまあ、これじゃあシリアス展開をやられたら、クソハンディなんて居るだけで邪魔でしょうから、途中で逃がしちゃうのも自然な流れかもしれません。自衛隊員の川北も邪魔だから、途中で頃…


川北は遅れてるだけで、次回しれっと戻ってきてくれると信じてるぞ先生ェ!

(20260609) 彼岸島 48日後… 第484話「宮本先生」 

「彼岸島」は「週刊ヤングマガジン」で連載されていた、吸血鬼が住む島「彼岸島」を訪れた主人公宮本明たちの戦いを描いた、スタイリッシュ丸太アクションホラーギャグ漫画です。


現在は、第3部?に当たる「48日後…」シリーズがはじまりました。
雅(マサ)率いる彼岸島の吸血鬼達が持ち込んだ、吸血鬼ウイルスを媒介した蚊の猛威によって、崩壊した日本。
法も秩序も無い、吸血鬼達が跋扈する荒れ果てたこの地に現れた、片足を引きずり、顔に傷を持つ、左手1本で丸太をぐわしと掴む救世主…。
その名を、宮本明!!

【今回の要約】

自衛隊の皆さんとともに、東京の西門からやって来る、邪鬼が生き続けるために必要な、白い水を乗せた給水車群を破壊することになった明さん一行。東京の西門には「鬼面三人衆」と呼ばれる、恐ろしく巨大な邪鬼を操る邪鬼使いを倒すため、明さんたちは内部に侵入。
内部の吸血鬼を殺しつつ、とうとう邪鬼使いと思われる小さな子供を発見。躊躇なく斬ろうとする明さんに対して、内心同胞を殺され心を痛めていた小春は、思わず立ちふさがって止めてしまう…。






ゴミ捨て場が出てきたってことは、多分あるんだろうなぁと思ってたら…(やっぱりごみ捨て場に)あったよ!丸太が!
丸太はいつだって明さん達を救ってくれる頼もしい相棒(バディ)だェ…!

ご都合主義…?さあ知らんな(´・ω・`)


そしてもはや様式美と化している、ハンディ・ハンディ様の裏切り逃亡ですが…ハンディが逃亡した際に
ごみ捨て場に転落した自衛隊員の川北が、その後出てこねェんですが…。まさか…死んだ!?


ちくしょう前回の神田に続けて川北もかよ…。MADE IN MATSUMOTO先生ェ、たった2回で2人共退場させるなんて…そんなっ そんっ
ある意味吸血鬼キリングマシーンである明さん以上に残酷じゃねェか…。


…で、今回のラストにとうとう邪鬼使いらしき人物を発見するのですが…なんとrong>子供。
子供とは言え吸血鬼。明さんは一秒のためらいもなくぶっ殺そうとしますが…ここで思わず小春が止めちゃうシーン。

まあ、近年のゲーム(特に洋ゲー)だと、子供の殺害シーンはタブー視されてる感がありますからなあ。
でも佐吉とかはあっさり殺してるからなぁ…。

(20260525) 彼岸島 48日後… 第483話「うまー」 

「彼岸島」は「週刊ヤングマガジン」で連載されていた、吸血鬼が住む島「彼岸島」を訪れた主人公宮本明たちの戦いを描いた、スタイリッシュ丸太アクションホラーギャグ漫画です。


現在は、第3部?に当たる「48日後…」シリーズがはじまりました。
雅(マサ)率いる彼岸島の吸血鬼達が持ち込んだ、吸血鬼ウイルスを媒介した蚊の猛威によって、崩壊した日本。
法も秩序も無い、吸血鬼達が跋扈する荒れ果てたこの地に現れた、片足を引きずり、顔に傷を持つ、左手1本で丸太をぐわしと掴む救世主…。
その名を、宮本明!!

【今回の要約】

自衛隊の皆さんとともに、東京の西門からやって来る、邪鬼が生き続けるために必要な、白い水を乗せた給水車群を破壊することになった明さん一行。東京の西門には「鬼面三人衆」と呼ばれる、恐ろしく巨大な邪鬼3匹が控えていた。
自衛隊員8名が囮として邪鬼達をおびき寄せているスキをついて、明さん・小春・ハンディ・ハンディ様・自衛隊員2名は、抜け道の通気口から、内部に侵入。早速自衛隊員の神田がハンディ様に喰われて脱落する中、まずは内部に潜んでいるであろう、鬼面三人衆を操る邪鬼使いを倒すことにしたのだが…。



まあひとつだけ確かなのは、明さん達と一緒についていく事になった、川北と神田絶対ェ死ぬんだろうなぁ…。
こんな、コーラ飲んだらゲップが出てくるぐらい確実な死亡フラグ…感じ入ったよ。


↑前回確かにこう書きましたが…。言ってるそばから早速1人やられてるやんけ!


ちくしょうクソハンディの野郎、ちょっと明さんが目を離したスキにテノヒラクルーしやがって!
喰った直後に明さんにボコられることなんて分かりきっていただろうに、後の事なんざこれっぽっちも考えてないあたり、人語を話せても、やっぱり本性は化け物なんだなあ。
隊長や小春なんかと違って、やっぱりコイツと分かり合えるなんて有り得ないんや…。


こんだけ盛大にやらかしやがったのに、片耳斬っただけで許しちゃう明さんも、甘いというかなんというか…。
まあ漫画的な賑やかしポジでは必要なんでしょうけど、ねえ。

この調子じゃもう一人の自衛隊員の川北も、どうせ邪鬼使いにでもやられちまうんだろうなぁ…。まったく先が思いやられるェ。



そして展開的に、外のワンピースに出てきそうな3バカ邪鬼を操ってる邪鬼使いがいるはずだから、そいつぶっ殺そうぜ!という流れに。
で、おあつらえ向きに通気口の先がバカでかいゴミ捨て場…。まあここで何かしらと戦うんだろうなあ。
ゴミ捨て場ということは、またとんでもない武器みたいなのが眠ってるのかもしれねェ。

プリンセス様のところのゴミ捨て場では、丸太と釘をクラフトして釘丸太作ってましたけど…さてはて。

(20260518) 彼岸島 48日後… 第482話「ヒトリデドウゾ」 

「彼岸島」は「週刊ヤングマガジン」で連載されていた、吸血鬼が住む島「彼岸島」を訪れた主人公宮本明たちの戦いを描いた、スタイリッシュ丸太アクションホラーギャグ漫画です。


現在は、第3部?に当たる「48日後…」シリーズがはじまりました。
雅(マサ)率いる彼岸島の吸血鬼達が持ち込んだ、吸血鬼ウイルスを媒介した蚊の猛威によって、崩壊した日本。
法も秩序も無い、吸血鬼達が跋扈する荒れ果てたこの地に現れた、片足を引きずり、顔に傷を持つ、左手1本で丸太をぐわしと掴む救世主…。
その名を、宮本明!!

【今回の要約】

自衛隊の皆さんとともに、東京の西門からやって来る、邪鬼が生き続けるために必要な、白い水を乗せた給水車群を破壊することになった明さん一行。東京の西門には「鬼面三人衆」と呼ばれる、恐ろしく巨大な邪鬼3匹が控えていた。
自衛隊員8名が囮として邪鬼達をおびき寄せているスキをついて、明さん・小春・ハンディ・ハンディ様・自衛隊員2名は、抜け道の通気口から、内部に侵入する…。




赤鬼!!青鬼!!黄鬼!!鬼面三人衆!!


なんだかいきなり凄ェのが出てきたじゃないですか。
赤・青・黄というと、個人的には某海賊漫画の海軍の偉そうなオッサン3人が椅子にふんぞり返ってる光景が脳裏に浮かんだのですが
やっぱり彼岸島はヤンマガ界のワンピースだったんじゃな!!ガハハハハ!!

もっとも、お前らパンツから黒塗りtnp見えてるじゃねェかとか、3人でサンマ邪鬼頭からバリバリ食ってるとかお前らファブル兄さんリスペクトかYO?などなど、突っ込みどころはいくつかありますがそこは目をつぶっておきますか。


さて、こんなでけェ中ボスが3人も門の前にいたんじゃ面倒くさいったらありゃしない。
さすがの明さんもこいつら相手に正面から奇襲をかけるのは悪手と思ったのか「お前この壁の越え方知らないんだったら頃す」などとクソハンディに漏らす始末ですが…。
なんだかんだあって、結局「少数精鋭(5人)で通気口から門の中に侵入」「そのため10人ぐらいが邪鬼の囮になる」という作戦に。


まあひとつだけ確かなのは、明さん達と一緒についていく事になった、川北と神田絶対ェ死ぬんだろうなぁ…。
こんな、コーラ飲んだらゲップが出てくるぐらい確実な死亡フラグ…感じ入ったよ。


あっそうか!囮部隊10人を募った時、8人しか出てこなかったのは、川北と神田も含めれば10人って意味か。なるほどよう考えちょる。


というわけで次回からは潜入ミッションが始まるようですけど…どうせまたクソハンディがやらかして、居場所バレちゃうんだろうなあ…。ドリフのコントかよ!!

(20260511) 彼岸島 48日後… 第481話「首席で卒業」 

「彼岸島」は「週刊ヤングマガジン」で連載されていた、吸血鬼が住む島「彼岸島」を訪れた主人公宮本明たちの戦いを描いた、スタイリッシュ丸太アクションホラーギャグ漫画です。


現在は、第3部?に当たる「48日後…」シリーズがはじまりました。
雅(マサ)率いる彼岸島の吸血鬼達が持ち込んだ、吸血鬼ウイルスを媒介した蚊の猛威によって、崩壊した日本。
法も秩序も無い、吸血鬼達が跋扈する荒れ果てたこの地に現れた、片足を引きずり、顔に傷を持つ、左手1本で丸太をぐわしと掴む救世主…。
その名を、宮本明!!

【今回の要約】

自衛隊の皆さんとともに、東京の西門からやって来る、邪鬼が生き続けるために必要な、白い水を乗せた給水車群を破壊することになった明さん一行。道をふさぐ邪鬼の死体を片付けつつ、一行は東京の西門の壁へと到着する…。
一方、一緒に行きたいと懇願するも明さんに受け入れられず落ち込む勝次に、蘭華は義手を作ってあげると言い出して…?




西門の壁を越え、白い水を運んだ給水車を一台残らず破壊してやるZE!という壮大な作戦が、始まりやがった…!


なお今回は、負傷した十条二尉にかわり(その割には前回普通に出てきてませんでしたっけ…?)
いつも連隊長と一緒にいる、釣り目のおっさん(確か佐吉が息子に似てるとか言ってた、たけしのパパ)が明さん一向に同行し、運転をしてます。
このタイミングでわざわざコイツを出してきたってことは…釣り目のおっさん…コイツ死んだな!!


ちくしょう死亡フラグがハンパねェ…。
先生ェは重要キャラだろうが何だろうが、殺すときは容赦なくぶっ殺すからなあ…。いつ牙をむくのか、恐ろしいェ…。


その一方、久々に勝っちゃんも登場。
元気になった早々、ハンディ・ハンディ様をボッコボコにしたかと思えば、明さんに作戦参加を断られ、逆上して思わずナイフをブン投げちゃう血の気の多い勝っちゃん。
ヒー坊を失い隻腕となった俺はもう明の役には立てないのか…と落ち込んでしまうのですが…ここでまさかのパワーアップイベントktkr!!


っていうかメガネ女お前義手作れるのかよ!
カブトムシを生でバリバリ食ってたやべえ姉ちゃん大学首席卒業のエンジニアって、ふり幅がでかすぎて、ひいいいいわけがわからねェ!!


まあでもよくよく考えたら、過去の彼岸島にはとん汁や爆弾、何でも切れる糸、火炎放射器や邪鬼を捕える投網バズーカまで作れる、文具屋の息子がいたんですから
唐突に生えてきた、大学を主席で卒業したエンジニアの女が、義手作れても別におかしくねェのが、彼岸島の恐ろしいところだェ…!


しかしここにきて、まさか西山の上位互換キャラが現れるとは…。
しかも自衛隊のお膝元なんだから、重火器には事欠かないわけで…義手に武器詰め放題じゃん…!
小4のショタの義手に、どんなおっそろしい武器が装填されるのかと思うと…ちくしょうヒガン汁がハンパねェ!!